刺激

頑張ってる友達が東京にたくさんいる。
blogを通してそんな人たちの活動を垣間見ると、
自分はなんだか生ぬるい環境に甘んじてる気がして焦る。
マジで焦燥感。
looking 4 stimulative friends☆

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久々の投稿

どうも胃が痛い…昨日くらいから、バイト中からずっときりきりいたい。
これ、ずっと続いたら健康的にもよろしくないんじゃないかと
思われますが。多分、色々とストレスの要因が重なっているんだろう。
あーキリキリしてむかつくぅ~。どうしたらいいんだこの感情!

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高み

昨日、東京で活躍する関西出身学生の飲みに誘ってもらった。
慶応か東大の学生ばっか。
高みを見た。
頭をかなづちで思いっきし殴られた気分だ。
こんな気分になることは、
東京に戻って凄い学生と出会う度に実感してたけど。
またキターって感じ。
あの高みに私も登りたい。
あんな風に熱くスマートに議論出来る仲間が欲しいな。
やっぱり京都は田舎だ。
と、毎日毎日、さらに、さらに強く実感する。
京都でしか出来ないことをしよう。
でも、夏には戻ろう。
この、
私もあの高みに登りたい
って思いは、
fade awayさせちゃ
絶対にいけないものなんだろうな。
あー、もどかし。
安全地帯にいる私。

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やばい…久々に臨界点が

壁です。
この前、成長の話をしたけどまさに壁。
何かに集中出来てるときはいいんだけど、
今他にも他のプロジェクトが舞い込んでて、
そっちもやらなきゃって気が焦る。
音楽でテンションをあげる。
でも、仕事が手につかない。
気が付けば関係ないことして時間だけ過ぎる。
やらなきゃいけないことさえ把握出来てないかも。
まずは把握からだろう。
沢山ありそうで、それを認識するのがいやで
もう半分お手上げ状態。
とか、ネガティブになってみたり。
京都のこの家、寒すぎです。
マジ寒い。やる気も削げるわ。
とりあえず、音楽でテンションあげる。

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久々

最近、こっちのブログがかわいそうなことにご無沙汰。
ドリコムインターンブログの方は毎日頑張って更新してたりするんよ。

今日は、忙しさと忙しさの間の谷間。
先週死ぬんじゃないかと思うくらい追われていたがw
今はNFだし、学校ないし、丁度中だるみな感じ。
このゆるんだ感じがなんとも言えず心地よかったり。
去年の今頃とか何してたっけ、とか思うとなんか凄く昔
のことのように思える。

そうそう、最近脳みそが怠惰になってきていて、
考えることを放棄しがち。ぼーっとしちゃう。
聞いてるようで何も聞いてなかったり。
身体の運動も、脳の運動も必要だな。
とりあえず、昨日読み終わった内田樹さんの
街場の現代思想がかなり面白かった。あの人は天才だ。

そして、明日に控える司会業を前に、なんでこんな役
引き受けたんだろうorz...と冷静になってみる。
周りにもっと適任者がたくさんいたのにさ。
今夜はまゆことNFに繰り出して来ます。
思えば、去年の昨日もいっしょにいた気がしなくもない。
そしてこの時期、去年も風邪をひいてたな。

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DEN★EN

友達と初DEN★EN。
水曜日はレディースデーで料理半額やったし、
飲み放も1200円と超お得やった。
一番嬉しかったのが、友達がbirthdaycakeを
買ってきてくれたこと。
もう月替わってたけど(笑)純粋に嬉しかった。
そういや、サシで飲むのは久しぶり?!てか
飲み行くのは初やったっけ?!
あれ、ヤンパオ一緒に行ったっけ?!
とにかく、いつになく話に夢中になれた。
気が付いたら日付変わってるし。
お互い近状を話して、私は相談にものってもらって。

ご飯もお酒も友達との貴重な時間も
超満足な夜でした。
やっぱり、人生人との繋がりが一番大事だなと実感。
なんか、おばあちゃんになっても仲良しでいれる、
そんな感じがしました。
なんか、凄い楽しい夜でした★

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あ~

やることに追われてるハズなのに、何故かブログを更新したくなる病。
日々に追われてると、何か大切なものとか取りこぼしてってる気になる。
だから、ちょっとだけ立ち止まって落ち着くためのブログ更新。

てか、今夜の12時前。超~お腹減ったw
秋って食欲の秋だよね。食べても食べても小腹が減ってる。
んでもって、京都では少しずつ葉が色づき始めた。
今年の紅葉は例年より悪いらしいけど、でもこの季節は好き。
京都にいることを再確認出来るから。

最近は、学校も遊びも仕事も、メリハリを付けて
どれも手を抜かずに頑張れてる気がしてちょっと自分を褒めてあげたい。
毎日充実してる感じがして、そう感じれるだけで幸せものだ。
最近ちょくちょく考えたことを書こう。

最近、おじいちゃんに電話したら、また大学時代の友人が亡くなったって言ってた。
それまでも結構何人も亡くなってたらしいんだけど、
夏休み後半くらいから最近にかけて、月1くらいのペースで亡くなってるらしい。
前までは、そんな経験したことないからそこまで深く共感出来ないし、
結構簡単に聞き過ごしてた自分がいたんだけど、
最近リアルにそれを聞くと悲しい。
だって、今私が楽しい時間を分かち合ってる友達が、
今から50年後とかには死んじゃうことと一緒でしょ。
私の方が周りより早く死んでそうだけど。
うん、でも、今周りでキラキラしてる大切な友達が
この世界から消えちゃうのって想像するだけで凄い悲しい。
そんな経験を、おじいちゃんもおばあちゃんも、もう何度も味わってる。
フツーに想像出来ないな、50年後とか。

あと、最近バイト先の仲間で琵琶湖のほとりまで合宿に行った。
いつもは話しかけ辛い女の先輩とちょっと話せて嬉しかった。
同じプロジェクトメンバーとも色々絡めたし、仲良くなった。
夜は怖い話で盛り上ったし笑 てか、あんなに怖い話
今まで聞いたことなかった…友達にしてみよ

ゼミもちょっと楽しくなってきた。
前期は結構負担でしかなかったけど、後期に入って、
大変ながらもちゃんと参加することによってグループでも仲良くなったし。
これからもしっかり参加しなきゃ。

うん、とりあえずこんなもんかな。
また週末から、仲のいいこと奈良の温泉に行ってきます♪
超楽しみ☆
やることやっちゃお…

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どうでもいいこと

書きたい気持ちはあるのに、書くことがない。
あったとしても、凄く浅いレベルで終わってしまいそうな気がする。
ふと思ったのだけれど、去年の冬にこのブログを始めて、
ちょっとは成長したのだろうか。
場の空気を読める人になりたいとか、人に対して思いやりの
出来る人になりたいとか、色々思いつつも、結局はいつも、自分で人間は
やっぱり子供だよなー、わかってないよなーって思ってしまう。
ここ数日で思ったのが、飲むとそうなる笑
飲むと、まあ当たり前だけど理性が飛ぶから饒舌になって、
場の空気も人の気持ちも推し量らずに思ったことをペラペラゆう
5歳児に逆戻りしてしまうという…終了…笑
しかも関西人からすれば、非常に面白くないことを
一人で喋って爆笑してるような気がしなくもない…笑
ちょっと自制の精神を強く持とう。特に、酔っ払うことの
多くなるであろう11月からは。あー、もう11月か。

京都は朝夕に大分冷え込むようになってきた。
寝るときと朝起きる前がサイコーに寒い。
それと、自転車をこいでるときが非常に寒い。
鍋が凄く美味しく感じる季節でもある。
ひしひしと、自然って強いなぁと感じさせられる季節。
人間って結局は生かされてるだけの存在なのかもしれない。

最近それと、社会人と接する機会が多い。
就職活動をしている人、終えた人とも接する。
自分も来年はそんな時期に突入するんだろう。
いくつかの選択肢をリアルに選ばざるをえなくなる状況が
刻一刻と近づいて来ているわけです。
もっと芯の通った人間になりたいなー。
一度立てた旗は降ろすなって感じで。
降ろすことはないにしろ、コンスタントに
高く掲げていたいかもしれない。
やりたいことが複数あって、
来年自分が決めたことが、そのどちらかに進む
可能性を薄くしてしまうと思うと、
やっぱり今一生懸命考えておく必要があると。
ひしひしと感じる。

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まさに徒然++RaiNy MagiC

また寝すぎた…
まだ何も終わってないよ↓
でもこうやってブログ書いちゃう自分がいたり。
ムショーに書きたくなる日ってやっぱある。

最近、なんか小さな嬉しいことが連続している。
新しくいい出会いがあったり、仲いい友達から
連絡があったり。
そーゆう小さなことで幸せになっちゃうんです笑

最近、あー、東京でイロイロやりたい!とかって
欲求が積もり積もってたんだけど、
なんとかその気持ちもコントロール出来つつあるかも☆
今のバイトで学ぶことが多い。

それに、関西にも面白い人は沢山いるわけです。
仲いい友達も、半分こっちだしな~。
しかも関西のノリが超好き笑
昨日も会社の人とその話で盛り上った。
暖かいよ、関西人。
私が超ぼけても拾ってくれるし笑

もっと書きたいことあった気がするんだけど。
また書こう。

あ、あとひとつ。
昨日、会社のプチ打ち上げの後に外に出たら、
雨。
シトシト降ってて、一向に止む気配がない。
そこで、一人がその辺の道に落ちてた
大きな黒い傘を発見。
これが、ちょっと壊れてるんだけど超~大きい。
横のお店の人に一応断って、
捨ててあったみたいなのでそれをさして
傘を買いに3人でコンビニまでさっさと歩く。
人ごみがなくなった三条はまっくらで、
雨の音だけがやけに大きくて。
途中、警察に捕まってるヤンキーの兄ちゃんと
タクシーの運転手さんがいたり。
ニヤニヤしながらその場をすり抜けて、
塗れた肩の雨を払いながらapに入ったら、
仲さん、この傘使っていいよって
その超不細工で大きなこうもり傘をもらいまして。
今思うと、さながらトトロのケンタ(だっけ?!)
がサツキに手渡す傘みたいな感じ。
ホント雨だったし、やったー!と思って受け取って、
その後みんなと別れて一人川端通りを北上。
結構遠いんだなーとか思いつつ。
危ないと思ってipodも鞄にしまったままにして。
だから、聞こえるのは雨の音。
ちょっと不思議な体験だったな~。
傘が異様に大きいから、すっぽりと
身体を包んでくれる感じでほとんどぬれない。
ちょっと傘の愛情を感じたぜぃ笑
でも、ずーっとチャリこいでるうちに
傘のずっしりした重みで左手は結構しびれてきて。
鞄も左腕にずーっとかけてたからね。
寒くて手もかじかんで。
で、見えるのは真っ暗な景色と
ザーーーーーーーーーーーーー
っていう雨の音。
それ以外、時折通り過ぎる車くらいで、
他には何もないわけ。
途中暗い路地を通ってる時、なんか凄い不思議な感覚に襲われた。
後ろも前も真っ暗で、単調な雨の音が続いてて、
なんか、それに囲まれて、恐ろしいような、
居心地のいいような。
昔の人は(侍とか農民くらいの昔)こんな中
傘とか指してトボトボ歩いたのかな~
それか、サッサカ歩いてたのかな~
もしくはナンバ走り?!(ふんどしで笑内輪ネタで申し訳ない笑)
とか、妄想が広がりつつ、家に着いた。
ホッとしてかざしていた傘を下げると、
役目を終えた傘はなんだかとてもしょんぼり見えて。
玄関に置いてある傘は、やっぱりただの壊れて不細工な大きいコウモリ傘。
雨って、ちょっと人をまやかす力があるかも。
rainy magic

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田口ランディ

ランディさんのブログを読むたびに思う。
どうしてあんなに素直に心の中を、
凄く的確な言葉を使って表せるのだろう。
そして、そうやって弱さとかまで文章に出来る強さ。
あれを読んで、勝手に勇気付けられてる人間は多いハズ。
誰が読んでるかわからないブログであそこまで書けるってのは
スゴイことなんだろう。
物書きを職業にするって、
きっとそうゆうことなんだろう。
カッチョイー
素直に。

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日にちがっ…

毎日が慌しく飛んでいく
こんなに速く過ぎてくなんて予想外
もう気が付けば18日か
そして色々手を出しすぎ笑
身動きが取れなくならないように
フットワーク軽く行きたい
出来れば

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立ち止まる

一週間予定が詰まっててあっという間だった☆
あまりに自分の時間がないのが嫌いだから、
普段は月の予定をその月が始まる前に埋めちゃう、
なんてことは絶対しない。常にガラガラ笑
でも、イベント続きだった今週だけ特別!
なんか、不規則な生活が続いてちょっと太ったかも…

だーっと走ってると、ふと立ち止まった時とか
凄い爽やかに軽く疲れてる感じで気持ちいい。
週末になるとそんな感じで充電出来るから好き。
てか、この前誕生日だったんだけど
友達からお祝いのメールとかもらうと、
普段は全然会ってない人の顔とかが久々に頭に
ポンポン浮かんでは消えて…
やっぱ、人は社会的な動物だ。
人は人と関わって、その関係の中でしか人ではないよ。
色んな人と沢山出会えてきて、
大切に思える人も沢山いて、
幸せに思える。

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うーむ

大学生向けメディア事業が確実に前進中。
今日もかなり色々具体的なとこまで詰めたし★
やっぱり、しっかり意識をもって仕事に取り組んでる人たちと
何かを作るってのは、楽だし楽しいし
とにかく何でも出来る気がする。

ところで、社長さんから貸してもらった三冊の本。
夕方から、2冊続けて読んだんだけど、どっちも
ベンチャー企業を起こした企業家のサクセスストーリー。
一人がサイバーエージェントの藤田社長。
そんで、もう一人がT&Gの野尻社長。
やっぱ、企業家って熱いな~。本を通して熱血ぶりが伝わって来るよ笑
なんか、ほんと、最近自分が何に向いてるのかわからん。
クリエイトすること、発想して企画することは好きだし面白いし得意らしい。
起業家とか、一時期超憧れてた時期があったけど、この前やっと、
あ、向いてないなって思った。
でも正直、二人の著書を読んで、ちょっと憧れてしまった。
やっぱ、事業を起こすのは面白そうでもある。
業種によるのかな…

なんか、長くなりそう。
昨日友達と語らってて、「一般的な幸せをとるか、激動の人生をとるか」
みたいな話になった。
つまり、注目度の高い、頑張ってる人々が必ずしも幸せとはイコールでは
ないかもしれないってことなんだけど。
注目されてる間は、アップ&ダウンの丁度アップの時、みたいな。
でも実際それ以上にダウンの時期もあったりで、
長期的に見たときには、必ずしも幸せじゃないかも。
それよりは、平凡だけど安定した一般的な幸せな人生の方が
いいのかもしれないよねーって話になった。

でもね、やっぱ思ったんだけど、アップ&ダウン激しい方が、
生きてるって実感強そうじゃない?
その方が、なんかロマンがあるってゆーか笑 
ぬるま湯でぼんやり幸せな人生もいいし、
実際超有意義な人生かもしれないけど、
やっぱ、「自分激しく生きてるわ~」って方が
生まれてきたかいがあったりして。なんて。よくわかんないけど。
hitomiこれ読んでるかな?反論されそー笑
結論。適度にアップ&ダウンがありつつ、でも幸せなのがいいなー
いいとこ取りとかって、あり?!

うん、なんか、やっぱワンマンだ。
クリエイターだ。
組織とか作れないし。
最後のもう一冊を読もう。これはクリエイターの本。

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もしも異性だったら!?バトン

さやから回って来ました★
いや、マジで、真剣に考えてみちゃう笑
もし男に生まれてたらどんな人生歩んでたんだろっ
ほんと妄想だわ。。。

●朝起きて最初にすることは?

今と一緒で寝起きは超良さそう笑
朝から天気よかったら洗濯とかしてそう

●あなたは何をしてる人?

アメリカカルフォルニアの大学で映画専攻
悲しむ親を置いて16歳で単身渡米。
酒と煙草を知る
現地で非合法なバイトをしながら生活費を作って高校に行く
高校では不良となって全然行かなくなって、
何故かハリウッド映画製作現場のぱしりのバイトとかたくさんする
親は、息子が生きてるのかも謎
そして、途中でこんなんでは駄目だと気が付き高校にまじめに行く
2浪くらいして、大学に入学。映画監督コースに入る。
この時点で、煙草と飲酒で肺と肝臓がやばいレベルに。。。
バーテンとウェイターをしながら映画をとり続ける
女の子にはもてない。
みたいな?!笑
          
●どんな人と付き合いたい?

たぶん彼女とかいらない
ってゆーか、相手にされない笑
もてなさそう笑

●自分の自慢できるところは?

たぶん英語を喋れるようになっている笑 それ。

●どんな格好している?

超こだわってそう笑
古着とか着てそう
ブーツとデニムに
カウボーイハットとかかぶってそう。何故か。。。
もしくは変な怪しいだてめがねとかしてそう笑
髪の毛とか何ヶ月も切ってなさそう

●どこにいってみたい?

きっと単身バックパッカーで世界一周
とゆーか、きっともうしてる。
そして、身包み剥がされた経験が少なくとも3回。
飛行場とか電車の駅で夜を明かした経験無数。

●異性となった自分と付き合ってみたい?

たぶんあんまり関わりたくないかも笑
きっと、怪しすぎて、避ける

●そのまま異性で居たい?

その時点で女になりたい願望はないと思う笑

●次に回す人

うーん、このブログ見てたら
Let goのrie
Soul Hourのazh
Maiko's Diaryのmaiko
徒然雑草のcherry
ブログもってないhitomiネーサン(さぁどうする?!)

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やばい、気分よすぎ!

新しい仕事が始まった。
やっぱ私、ワーカホリックかも。
生活のはりが断然違う。
朝から頭冴えてるし、超生き生き。
友達からも、一限から元気やねーって突っ込まれた笑
なんか、久々に忙しい気分。マジで気持ちいい★

京都で大学生向けに雑誌を作ろう、みたいなプロジェクト。
メンバーでブレインストーミングして、
色んな意見がポンポン出てきて。
やっぱり、クリエイトする仕事はマジで楽しい。
脳みそフル回転ですから!笑
やばい、楽しくなってきた…

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真珠の耳飾の少女

やばい、京都は寒くなってきた…
また極寒の冬がやって来る。
もう部屋の中でも、短パンとキャミじゃいられないね。
そろそろ毛布も引っ張りださないと。

一昨日、学校初日の帰りに借りて帰って家でヒッキーになりながら見てみた。
前から、スカーレット・ヨハンソンびいきの友達がいいって言ってた作品。
どうせまたうちで映画鑑賞会するなら、友達が見ちゃったやつの方がいいし、
と思って、真珠の~をセレクト。
新作コーナーには、色々気になるのが並んでたんだけどね。

改めて、スカーレット・ヨハンソンの持ってる存在感の大きさに圧倒された。
ほとんど台詞もなくて、subtleな眼や唇の動きだったりから
グリート(金持ちの家に奉公に出されたヨハンソンの役)の感情の機微が
物凄くみずみずしくスパーンと伝わってくる。
なんか、グリートの人間性が心の奥まで沁みこんでく。
ヨハンソンをさらに好きになった。ISLANDもよかったし。

それに、映画全体が、「真珠の耳飾の少女」の絵そのもののよう。
絵がとにかく綺麗。
そのシーンひとつひとつが絵として完璧なcompositionを保っている
かのように、どこを切り取っても壁に飾れる気がする。
よく、こんなアングルから撮ること思いつくよな~とか。
ため息もの。
監督のセンスのよさが伝わってくる。

音楽もよかった。
なんか、そんなに大掛かりなものじゃないんだけど、
とにかくシーンをよく読んだ音楽。
画とあわせると凄いシナジーで、さらにヨハンソンの演技力と合わさって、
これは凄い存在感だ、みたいな。

地味な映画なのにも関わらず、
スッゴイ集中して最後まで観てしまった。
映画全体として、何か強いメッセージというよりも、
「真珠の耳飾の少女の画」そのものを語ってる雰囲気だった。
また、何度も繰り返して観たくなる作品。

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つかぬまの暇人

大学が始まるまで、仲いい友達はフランスだし、
遊びに行くのもめんどくさいし、
つかのまの暇人。と化しています☆
一日何回GREEにログインしてるんだろ笑
来週とか、結構バタバタしてるのかなー既に。

ここ数日で、人間失格を読み返した。
9月上旬に一緒に旅行に行った友達も読んでて、
さらに、この前一緒にタイに行った友達も読んでて。
これは、神様が読め!と言っているような気がして笑
タイからの帰り道、関空から電車とバスを乗り継いで、
たどりついた家の近くの本屋さんでGET。朝っぱらから。
人間失格って、読んだことないと思ってたんだけど、
実は、多分、中学の時に読んでた。
断片的に、すっごい印象的に覚えてた部分があって。
あー、これって人間失格の一部だったんだ、って。
でも、全体としての印象は薄かった…のかな?
なにせ、覚えてなかったんだから笑

でも、中学の時は、読んでもちっとも共感出来なかった気がする。確か。
なんか、この人激しく欝だなーとか思って。
暗い話だなー、くらいしか思ってなかった。
あの話に共感出来る中学生とか結構怖いけど笑
でも、今回読んだときは、うん、結構分かる気もした。
特に、第二の手記あたりまでがそうだ。
案外、人間ってみんな同じようなことで悩むものなのね。
時代を超えて。
おそらく、人種も超えて。
あと10年後とかに読んだら、どう思うんだろう。

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楽しい騒ぎの予感

ポジティブなことは、このブログに書くことにしよう。
最近、自分の嫌な部分だけ吐き出す、かわいそうなブログを作った。
これ、あなたの精神に相当いいですよ、おすすめします笑

昨日、久しぶりに友達とオールになった。
1ヶ月ぶりくらいの友達に沢山会った。
超楽しかった。
映画観て、
お茶して、
誕生日会に合流して、
二次会に行って、
三次会でオールとか、結構久しぶり。
かつ散財笑
笑ってる場合じゃないかも、結構笑
そして、最悪な事態ももちまえの忘れやすさで乗り越え、
なんとかまた建て直しつつある。
このまま、いい方向に進んでくれればよいのだけれど。

おとといの夜、哲学の道まで夜の散歩に行った。
田口ランディさんの本を、途中の本屋で見つけた。
あの人の、率直な言葉が心に沁みた。
あんな文章に憧れる。
田口ランディさんのブログも愛読するようになった。
ランディさんのブログに、ある方面での人との繋がりを切ると、
なぜかすぐに、待ってましたというように、新たな繋がりが出来る
って書いてあった。
まさにその通り。
神様は、セカンドチャンスも、サードチャンスも与えてくれるよ。
さ、大学後期、楽しくなってきそうな雰囲気カウントダウン開始。
楽しい騒ぎを起こしたい。
その前に、まずはタイ。
大好きな友達と、異国の地で何を感じるのだろうか。
人生、楽しまなきゃ損だ。

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最悪の日

ついてない、マジでついてなさすぎ。

こんな最悪の事態があっていいのかというほどの。

今全速力で進んでるベクトルに必死になってブレーキをかけて、

それがその場の感情によるものだったら後で後悔するなー

なんて不安も抱きつつ。

とにかく最近特に、こんなにも最悪の事態が続くと、人間開き直るものなのかな。

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hawaiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii

久しぶりに海外に行った。

ちょっと、最近近視眼になってた気がした。

世界は広い!

いろんな人種がいて、いろんな場所があって。

バカンスとして、他人の日常を非日常として味わうこととのなんと楽しいことか。

後半から、何も考えてなかった笑

とりあえず、真っ青な空と、透き通ったエメラルドの海ではしゃぎまくった。

食べ物も、ビッグサイズをかなり堪能。

日本に帰ってきて、欝。

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燃えるゴミ

昔、江角真紀子がスッゴイ好きでたまらなかった時代がある。

多分、小学校高学年か中学校低学年とかじゃないかな。

その江角真紀子がエッセーを書いていた。

その、燃えるゴミっていうタイトルを、意味もなく思い出した。

コンプレックスの塊だった彼女が、自分のモヤモヤを

全部一冊のノートに書き溜めてくんだけど。

ある日、心機一転して、そのノートを燃やす。

そして、後ろ向きなモヤモヤも燃やして、殻を破る、みたいな。

その「燃えるゴミ」がしっくりくる、情景に遭遇した。

話せばちょっと長くなるんだけど。

この前ナガスパに行って、また東京に戻ってきたんだけど

一昨日くらいに実家の粗大ゴミを出した。

丁度一人だったから、全部一人でだした。

とりあえず、でっかいソファ2個と、3段ベッド(というものがあるんです)と、

机を一人で一回まで運んだ。

日が落ちる頃で、マンションの粗大ゴミ出し場と部屋とを一人で10往復くらいしてたら、

汗スッゴイかいて、他の住人に怪しい目で見られた苦笑

とにかく、いらないものをスパッと捨てるのは気持ちいいし、

とりあえず捨てた捨てた。

(これって、大量生産大量消費社会の汚点だよな…でも捨てた方が楽だし、

とつい思ってしまう自分が情けない)

そんでひとりきり作業がひと段落したら、

粗大ゴミのことはすっかり忘れてしまってた。

朝になって、たまたま住んでる階から下を見下ろすと、

粗大ゴミ回収車が乗り付けてて、

作業服に身をつつんだおじさんたちが解体された3段ベッドを

収集車の後ろに放り込んでいた。

あれ、一人で運ぶの超大変だったんだぞ~とか思いながら眺めてると、

その収集車の凄い馬力に唖然。

ゴミ収集車みたく、後ろから入れられるんだけど、

なんか入れたそばから、バリバリ音を立てながら粗大ごみが壊されてく。

おお~、なかなかやるじゃん、と。

心のどこかでは、またリサイクルしてくれないかなぁなんて思ってたから、

(考え甘いですけど)

若干ショックだったけど。

さて、3段ベッドを見事飲み込んだ収集車は、ソファへと移りました。

ソファは、実は、そのマンションに引っ越して来てすぐに買ったものだったし、

実は結構思い出深かった。

ということを、バリバリ壊されてくそのソファの様が目に入ったとたん、

自然と思い出した。

というか、

強制的に呼び起こされた感じ。

正視出来なくなって、音も聞きたくなくなって、部屋に急いで戻ったけど。

長年住んだ家が取り壊されるときの胸の痛みってのは、あれの何倍だろう。

そしてなぜか、江角真紀子のエッセーのタイトル「燃えるゴミ」を思い出した。

ちょっと切なくなった。

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もっと広く深く

ことあるごとに、自分ってちっちゃいな~と痛感する。
もっと広くて深い人間になりたい。

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大学後

最近、3回生の友達がみんなインターンシップやらなんやらで、
大学卒業後の進路について真剣に考え始めてる。
気がつけばそんな時期か。
私も来年の今頃は、必死になってインターンシップ申し込んでるんだろうか。

ふと考えたとき、今、自分がどれだけ親に依存して
今の生活が成り立ってるかを実感する。
後2年くらいで親の援助をストップして、全部自分でやってく…
と思うと、なんか未知の世界に飛び込む気分。
今、友達と毎日楽しく好きなことばっかやってる日々が、
超モラトリアムってことは、
多分それを失くした後じゃないと気づかないんだろな。
モラトリアム楽しいよー、一生こんなんがいいな笑
人生、モラトリアムなみに楽しく過ごせるようになりたい。
そうなれるように、今からでも、自分を磨こう。

まずは、単位をできるだけ多くとること!笑

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スキン

最近ブログのスキンを変えたんだけど、なんだか字の色とかの関係ですごい見辛くなってたから戻しました。戻したっていうか、イメージを戻した♪

ここ最近、ホントに試験期間なのかと疑うくらいにバタバタしてる。こう見えて、根が実は超ガリ勉の小心者だから、試験前は「これでもかぁ!」ってくらいやらないと不安なたち。だから、なんだか今回の試験は本腰が入りかける中腰の状態ですでにスタート切っちゃってるし、なんか宙ぶらりんな気分。

14日に雅コンテストがあって、昨日はミスチルのコンサートに静岡まで行ってきた。ミクロの教科書読まなきゃ~とか凄い焦りつつ、疲れたし眠いし…京都の家に帰ってきて落ち着いてみると、なんだか色々考えちゃうよ。なんか、呆然と意識がとんでるってゆーか。

最近、camnaviで頻繁にブログつけてて、見てくれてる人は変わらないと思いつつも、なんだかこっちのブログの方が書いてて落ち着くし、素の気分で書ける気がするなぁ。うむ。ずっと書いてきた場所ですし。

なんかさ、こうやって、日々を楽しい予定で埋めまくって、試験もとりあえず来週再来週だけは睡眠時間削る覚悟で頑張って、時がぶわぁ~って流れてくけど、ふとした瞬間に空虚だわ。それで結局は何が残るんだろう、なんて。確固たる信条とか、そういえば持ってないかもな。なんて。こんな、時間の体感スピードが変わるときは、いつもこう。ふと空虚な気分になって、色々と考えてしまう。いつも同じこと考えて、同じ結論に達してる気がするんだけど。結局は、考えることで、自分がやってきてることを褒めてあげたいと思ってる気がする。自分で認めてあげて、それはそれは自分に甘く、よくやってるよってさ。
いつか友達がブログで書いてた、「焦燥感を覚えることに安心感を覚える」って、凄い的確な表現だと思うよ。そんな表現が出来るようになれればな。多分、「空虚な気持ちを味わうことで、安心感を覚えてる」のかもしれない。

今日は色々書ける。
だから、もうちょっと違うこと書こうかな。
養老孟司がバカの壁でも言ってるけど、人間はいつでも変化し続けてるんだよね。
去年の自分と今年の自分は違う。
昨日の私と今日の私も違う。
一時間前の私と今の私もそう。
それに、誰といるかでも、人間は変わる。
これも他の友達がブログに書いてたことだけど、「人生は役割分担」
人間関係の中には自分の役割ってものがあって。
この人といるときは、こんな自分が見せれる。こんなことをしてあげられる。
この人といるときは、また、違った一面を持った自分になれる。ってな感じで。

一貫した信条は必要かもしれないけど、一貫した、いつでも変わらない自分ってのはきっと嘘だ。だから、スキンだってコロコロ変わるんじゃないか。人間のスキンだって、もちろん、コロコロ変わるはず。なんでこんなにも変わるんだろうって考えたら、人間はきっと、弱いからこんなに変わるんだろうな。生態学的に見ても勿論そうだけど、意志だって本当は弱い。ふむ。フラフラある程度の幅を動きながらも、ある一定の方向は向かっていきたいとは思う。でも、その許容幅の間なら、フラフラできる自分がいるから。そんな自分に、安心感を覚える自分がいますから。

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試験期間中ほど

試験勉強に追われてるときほどパソコンをいじってしまう…
多分いつもの1.5倍はネットサーフィンしてる気が笑
その関係で友達のblogもよく見に行く。
みんな、面白い笑 文才ある人ばっかり。

あー、試験期間は、ネットとコーヒーに
どっぷりつかっちゃう。

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人の間

最近関わってたプロジェクトで、ひとつ大きなことを学んだ。
ビジネスも所詮は人と人との関係の上に成り立っているんだということ。
人間は、どうしたって「合理的な選択」をする主体にはなれない。
それを言い切ったら、経済学はホントに机上の空論なのかもしれない。

ちょっと余談だけど、先日友達に便乗して参加してきた河合隼雄氏の講演会。河合氏が言っていたのが、「現実を分析しようとする社会科学の方がより現実から遠ざかり、逆に、フィクションの世界である文学の方が、よっぽど現実的な世界を描いている」みたいなこと。経済学を学ぶ意味は、まあ、きっと論理的思考の練習とか、そんなとこに見出せるのかな。

ともかく話が若干ずれたけど、経済学において、市場の中のプレーヤーである消費者も企業もみんな、合理的な選択をするわけだけど、それはやっぱ嘘。最近経営学の授業で聞いた、「会社の経営者や従業員は、会社の利益最大化よりも私益の最大化を優先する」って話が、妙にしっくりくる。
そこで定説しては、監査を強化するべしだとか、組織の透明性を高めるべしって続くんだけど、監査する第三者だってやっぱり人間だからね。私益の最大化を優先しちゃう?私益の最大化を優先しちゃうのは、特に中間管理職に多いのはなんでだろう。現場に燃えてる人間がいるのに、その熱い思いを私益優先でいとも簡単に断ち切ってしまう上司が存在するってのはどうゆうことだろ??そこまでは、まだわからない。多分、しがらみとか、年齢に付随して肥大化するセルフエスティームのせいかもしれない。年をとると、権力だとか地位がないと不安なのかな、人間?私もその年齢になったら、すごくしっくり理解できることなのかもしれない。
でも、それじゃイノベーションは生まれない。

ともかく、ビジネスも結局は人間関係の中で危うく成り立ってるものであるってことは現実でありまして。企業としての、全体としての利益や幸福最大化よりも、やっぱり個としての利益や幸福最大化が起こる以上、合理的な選択なんてありえない。いや、もしかしたらそれこそが合理的な選択だったりして笑

こんなことを経験できたのは凄く大きい収穫だろう。この先、これを知ってるのと知らないのじゃ、ルールを知らずにゲームに参加するのとしないのと同じようなもんじゃないだろうか。

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夏ですね

最近すっかり暑くなった。
季節は繰り返すけど、思い出も繰り返す。
最近は去年の今頃とか思い出して、
友達とよく懐かしんでたり☆

そうそう、一昨日友達と電車男見にいってきた。
アキバ系は日本に残されたピュアな人種なのかも。
あんな二人が実際にいたとは。
2ちゃん用語って、なんかオモロイ笑
暑い~!
しかももうすぐ試験だ↓↓
夏休みキボン

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独り言で愚痴ってみたり

今やってるプロジェクトがある意味山場に来た。
色んな意味で疲れたー!

日々生きてると、
もうやだー
ってなることがままあるわけだけど、
それをうまくコントロール出来れば
次の段階に進めるんだきっと。

上手くいくことよりも、
上手くいかないことの方が多いし。
そのほうがきっと楽しい。

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music baton

music baton


学友のcherryからmusic batonを手渡された!
海外発で、1人から5人に手渡されて広がってくらしい☆
詳しくはコチラに書いてあります☆
とりあえず、「このメールを読んだら5人に回すこと。さもないと不幸に…」
てな感じの。昔よく来たな~。これはそんなことはないらしいケド!
いつもは自分でとめちゃうけど、スルーはcherryの雑草法第818条によって禁止
されてるらしいのと、しっかりとバトンが受け継がれてってるようなので、
ここは一つ私もバトンを託されたランナーになってみよう笑
ネットで世界と繋がってる感があるね。。。

えっと、

Q今コンピュータに入っている音楽ファイルの容量は?

800MB

Q今聴いている曲は?

今これを書きながら丁度聴いてるのはnelly「sweat」

Q最後に買ったCDは?

love psychedelico 「Early Times」

Qよく聴く、または特別な思い入れのある5曲は?

・linkin park 「faint」
・Jon Mayer 「your body is a wonderland」
・Stacie orrico 「stuck」
・Craig David 「7 days」
・MOBY 「Porcelain」

さてさて、誰にバトンタッチしよう。
フツーにスルーされそうで怖いな~笑 
・学友で、自分ワールドを持ってる:noa→彼の音楽への情熱は凄い!
・古~い友達。尊敬してマス:nobu→テンションあげるためによく音楽聴いてそう
・凄くしっかりしてます:megu→映画もだけど、音楽も詳しそう♪
・外見も中身も超カワイイ:moeちゃん→オペラとかクラシック聴いてそうだな
・たまに色々語れる友:waka→洋楽はめっちゃ詳しそうです♪

みんな、スルーしたら悲しいので書いてくださいな☆笑

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本場ソバ

Nagano_soba

長野で本場のソバ食べてきましたって!

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初USJ

Usj

ちょっと大学生っぽいノリでした☆
楽しかった~!

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happy birthday 20

Birthdaycake 20歳の誕生日を祝うのは、いつでも気分がhighになるもの。

別腹!ってことで凄い勢いでなくなってきますっ笑
この別腹、夏にむけてひっこめなくては…
ちょっと痩せよう!

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6月!

5月の速かったこと!
ふと気がつけばもう6月だなんて…
最近、もっと勉強しなきゃってよく思う。
でも、思うだけで実行に移せなかったり。
ダメだな~自分。

最近回りの友達が、留学目指したり、
英会話学校に通い始めたりして、
自分を磨いてる。
自分を磨くのって必要ですよね☆

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メトロに乗って

今週末は完全にヒッキーだったのもあって、本を3冊もむさぼり読んだ。
まだまだ読みたい本がたまってる。

さて、昨日、夕方読み始めて、寝る前までには凄い速さで
読んでしまったのが浅田次郎の「メトロに乗って」。
友達から再三勧められていたにも拘らず、今頃になってやっと手をつけた。

こんなに面白い小説に久々に読んだ。
まさにページを繰る手が止まらなかったし、
浅田次郎の小説にはよくあるように、読んでる要所要所で
思わずすっくと立ち止まってしまう。
ぶわぁっと身体中の鳥肌が立つ。
知らぬ間に目頭が熱くなる。
う~ん、やっぱ凄い力量だなぁ。

「メトロ~」の中に出てくる壮絶な親と子のぶつかりあい。
大人になって初めて理解できるようになる、かつての親の心境。
思っていても、それが思うように素直には口に出来なくなる年齢。
複雑に絡みあった家庭内の血の事情。
口に出来ない分、嗚咽になってもれてくる悲痛な叫び。
それらを見事なまでに、メトロというツールを通して表現している。

現代を生きていて、無機質な箱にしか思えない、地下鉄。
毎朝、ダルい顔をした大量の通勤者を乗せて、地下鉄は走り続ける。
でも、浅田次郎のさらりとしていて、同時に凝った演出によって、
メトロという無機質な金属の塊が、温かみのある乗り物にかわる。
人々の様々な想いを乗せて、それは時に時代間をも通り抜けて、
時には、生暖かい、地下から吹き上げる風によって
堅くとざされた人間の傷のかさぶたを一枚一枚はがしていくように、
人の心を開いてチャネルとなる。
人の心を通じさせる。

この物語は、最終的には、よくありがちな「ハッピーエンド」に
もっていかれるわけではない。というか、物語の前提自体がハッピーエンドには
なりえないんだろうけど。
でも、その分、綿密に描かれた登場人物ひとりひとりの想いに
私も想いをはせることが出来るし、
人間の弱さとか、強さとか、そんなところまでを全部ひっくるんだ、
メトロのあったかい風が私の心にも吹き抜けてる感じ。
読み終わって、時間がたてばたつほど、ジワジワと心に浸透してくる。

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血潮

昨日の朝、インターフォンが鳴って宅配屋さんが来た。
「お荷物ですよ~」
ってことで、わくわくしながら受け取って、早速
ダンボールを明けようとして、ハサミを取り出した。
手に持ったのは、ブルーの持ち手に黒く光るスチールの
刃がカッチョイイずっしりとしたハサミ。

最近、友達に貸したまま最後まで戻ることのなかった
お気に入りのハサミに別れを告げて、購入したばかりの
ハサミだ。刃の部分が黒光りしてて、いかにも切れ味がよさそう。
テープがべたつかないらしぃ…ってどーでもいいけど笑

人が開脚してその限界まで行っちゃうみたいに、
私のハサミも全力開脚。カッター代わりにしてガムテープに
切り込みをいれていく。

いつも、もどかしい余りに、ガムテープでしっかり固定された
ままのダンボールを、素手でそのまま引きちぎろうとすると大分疲労するのは
何度経験してもシツコク学習してなかった割に、最近やらなくなった。
やっぱ、手間がかかりそうでもハサミで切り込み入れたほうが開けやすいでしょ!
そう、急がば回れ精神。

スーッと切って、さぁ、今度は反対サイドに移動。
スーッと切って…
って
指切ってるやん!!顔面蒼白…笑

指の先に見事に切り込みが入って、血がドクドク染み出してく感じ。

自分の血を見たのって、凄い久しぶりな気がした。
ちょっと気持ち悪いけど、指からドクドク血が出てくるのみて、
「あ、自分生きてるじゃんっ」って思った。
痛い~、って思いよりも、むしろ呆然と指を見つめてしまった。

随分前に友達から借りた養老孟司の「死の壁」。
いまだに読み終わってませんって!risakoごみん(::)マッハで読みます。
ともかく、この前ちょっと読み進めてたら、
養老さんの前著だった「バカの壁」のおさらいも書いてあった。
つまりは、身体を使えってことなんだよね。
近代以降の人間は、情報が変わるもので、自分は不変のもんだと
思い込んでるらしい。
本来は、情報こそが不変で、人間は変わり続けるものなのに。という主張。
だから、自分が不変だと思い込んだ人間は、自分に「死」が
訪れてることにも無頓着らしい。考えないようにしてるとか。

それと似てるなって、思うけど、人間は、ベタな表現だけど、
人間性を見失ってると思う。少なくとも私は。
現代の医療で身体のどこかが痛かったり悪かったりってことも、まぁ
年のせいもあるけど、まだない。だから身体を意識することがない。
脳が、まさに、中心になって生きてるってわけだ。
だから、自分に心臓があって、それが体中に血を巡りわたらせて、
それが酸素を運んで、自分が生かされてる複雑な生き物だなんてことも忘れがち。
もしかすると、今自分が見ている世界は全部幻想でしかないのかも、
なんてこともふと思ったりする。脳が中心だから。

うん、だから、血を見たことで「はっ」とた。
血潮が流れてて、生きてるんだな~。
私も、みんなも。
でも普段は忘れがち。
ハサミのやつ、恨むけど結果オーライかな。

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幼馴染

何年かぶりに、幼馴染3人に会った。
ちゃんと喋ったのも、4,5年振りのこと。
なのに、やっぱりどこかで強く繋がってる感じ。
子供の頃を一緒に過ごすって、こうゆうことなんだ。
数少ない幼馴染、大事にしていきたい。
この関係は、子供の頃の記憶がある限り、
何年離れていようが、ずっと続くんだろう。
続いてほしい。

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発見してしまい本当に感動

使い古されたnotebookの数ページに発見してしまった。。
ちょっと感動して嬉しい気分になっちゃった。
達筆だったから目をこらしてこらして、ようやく読めた。

私は75歳になって
本当にけいこちゃんに
お世話になったという
気がして来た。
これまで、2人が、どの様に
して暮らしてきたか、殆ど覚えて
いない。
それでも強烈に脳裏から
はなれないものが
いくつか、数々(想い出せばだんだん
ふえて来る)ある。

ああ!やっと私にも
青春時代がよみがえって来た。
すみれの花の咲く
美しい野原に蝶がまって
いるように、
Kと私がとんでいる。
Kは白いフワッとした服を
着て、私は学生服だナア!
よい音楽も聞こえて来る
ような気がする。

私は、けいこちゃんを
愛していたのかナァーーー
愛していたに違いない。
あの頃の私を、…出来るかなあ
とりもどしたい。
心が燃え、君の手を
大事に、大切に
両手に支えている。

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generation

Grandma GWスタートしょっぱなに、おばあちゃん、おばさん、お母さん、
いとこがみんなして京都にやってきた。
女の人ばっかりでわいわい京都を回った。3世代。

当たり前の関係なわけだけど、
お母さんとおばあちゃんが話してるのをみると、母と娘。
おばさんといとこが話してるのも、母と娘。
おばさんとおばあちゃんが話してるのも、母と娘でしょ。
そして私がお母さんと喋ってるのも母と娘の関係。

おばあちゃんにも私が今生きている瞬間があったわけで、
肌もツヤツヤでさぞかし美人だったんだろーなぁと思う。
お母さんやおばさんにももちろんあったわけで、
きっと70年代ファッションに身を包みながら、
今の私と同じ視点から世界を見ていたのかな。

でも、今私の前にいるおばあちゃんは、経験豊富だけど、
やっぱり少しfragileで、危なっかしくて、耳も若干遠くて、
あとどれだけ生きられるかもわかんないから、とかいいながら
2泊3日だけの京都観光で散財する老婦人。

そしてその背中を微笑ましく見守るは、お母さんとおばさん。
それぞれ中年期の悩みとかも抱えながら、現実を見据えながら
生き抜いてる感じ。
おばあちゃんの、いつ死ぬかわかんないわぁ、なんて話も
ちょっと困った顔をしながらも、上手いことその場の空気で包みこんでる。

最後は、今年中1になったといういとこ。私は会ってから
「小6なのにやるじゃん」と3度は言って、訂正されまくった笑 
まだまだわかんない単語があるみたいで、「重要文化財ってなに」とか
いろいろ聞いてくる。多分まだ、一日が長く感じる年頃なんだろう。

この3人、いとこの生きてる瞬間は私はもう通り過ぎたわけだけど、
この先、お母さん、おばさん、おばあちゃんの瞬間も通り過ぎるわけでしょ。
切ないけど、なんだかとても素敵。

なんてぼんやりと思った、やけに暑い4月最後の日でした。

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楽しい騒ぎをおこしたい

最近、大先輩に「サニーサイドアップの仕事術」なる
本を紹介してもらった。

サニーサイドアップとは、中田などスポーツ選手の
マネジメントもしているPR会社らしい。
まだ途中までしか読んでないんだけど、
その会社が凄く楽しそう。

コンセプトは、「楽しい騒ぎをおこしたい」なんだって。
ちょっと胸に響く言葉だと思った。
camnaviの「素敵な言葉」で紹介してくれないかな~笑

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近状

Asahi最近、台風の目の中にいる気分。
とりあえず、半歩先くらいしか見据えてない。
勢いで行動してるってまさにそんな感じ。
動き回ってる分、将来の不安だとかまで考えてる暇がない。
でも、普段なら立ち止まる度に地を這うくらいのテンションで
将来の不安をうじうじ考えてること考えたら、これくらいがいいのかな。
ただ、結構もうすでにキャパ限界に近いかも笑

最近嬉しいのは、周りの点と点がうまいことつながって、
新しい線が生まれていってること。
人と人とがつながり、アイディアとアイディアがつながる。
それはそれは嬉しいsequence.
この線がやがて面へと広がって、どんどん新しいものを産んでいけばいいな。

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サクラパンケーキ

Pancake 今出川通り沿いにあるカフェ、カリーニョ!
今日は凄く天気がよかったので、チャリでばーっと行ってきました。
なんと雑誌にも結構載っている隠れた名店。
このサクラパンケーキ、中にココナッツが入ってて
イチゴとクリームと一緒にいただくと美味しい♪
見た目の味で、二度美味しいとはこのことですな。

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Sakura_1

最近、学校が始まってバタバタしっぱなしのせいで
ブログ更新が滞っております!

ところで、今日の雨でそろそろ散りつつある桜だけど、
先週末は満開でした。結構たくさんの人が桜に関しての
エントリーを書いているみたい。

私も早速友達と連れ立って、哲学の道と、嵐山に行ってきた。
どっちも桜が元気一杯咲いていて、マジできれいだった。
長い長い冬を越えて、暖かくなった春、枝から零れ落ちるくらい
の勢いで、たわわに咲いている。
見ていて元気がもらえる。
そしてその儚さもまた魅力。

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新歓ラッシュ

ここ何日か毎朝新入生の健康診断があって、ビラ配りのため早起き。
新入生が健康診断に向かう道の途中に、ビラを渡す人の花道が出来て、
新入生はそこを通らなきゃいけない感じになってる。
だから、油断して通過しようものなら、腕の中にはどんどんビラが
積み重ねられていくはめに…笑
てか、その花道中をビラを一枚も受け取ることなく凄い勢いで進んでいく
勇ましい新入生が多いのにはちょっと驚き!
もらっといた方が後々新歓探すときに役立つものを…

でも、勧誘される側も必死なら、する側はもっと必死。
どの部活もサークルも本当に必死になって勧誘してる。
無愛想な新入生にめっちゃ笑顔で接したり、腕を掴んでまで
強引にテントまでつれて帰ろうとするその姿は、見てて複雑。
それをやられる立場の気持ちを考えると、どーしてもね。
こうして勧誘をうざがってる新入生も、来年になって勧誘する側の
気持ちが痛いほど分かるようになるんだろうな~。

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ひとつ戻る

ワードとかエクセルを使って作業してると、「やり直し」機能だとか、
「ひとつ戻る」機能がなくてはならないものになってくる。
一生懸命書いた文全部を、間違って消去…ががーん!
ってなっても、とりあえずは「やり直し」を押せば元に戻ります。
ためしに描いてみた象さんを、黄色で塗りつぶしてみても、
「ひとつ戻る」で元の象さんに戻ります。
たまに、ケータイのメーラーにはなんでこの機能がないのか
イライラしちゃうこともあるくらい。

それで何が怖いかというと、現実の世界でも「ひとつ戻る」がきくのでは
ないかと無意識に思っちゃったりしてるとこ。
ひとつ戻るボタンがあって、今言ったこと、やってしまったこと、
すべてがなかった状態まで戻ってくれないかな…なんて。
切にそう思うことがあったりする。
でも、そんな便利な機能は現実の世界には存在することもないわけで、
生きていると、その一瞬一瞬に選択を迫られる。
「なかったことに」がきかない現実に生きてます。
自分次第では戻したり出来るかもだけど!

ま、そんな後戻しが簡単に出来ない現実だからこそ、おもしろい。

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名古屋名物?

Katsusand名古屋在住の友達に連れられて入った喫茶店で
出てきたのがこれ、エビフライサンドイッチ!
なんと、エビフライが豪快にも三本くらい入っております。
卵とキャベツも入ってて、マジで美味しかった…。
これぞ庶民の味ってとこなんだろうか。

名古屋に来て、念願の味噌カツも食べれたので幸せでした☆

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出会い~part2~

大きな出会いが人生を変えるとはよく言うけれど、
この二週間ほどで、まさにそれを体験してきた。

世の中には、色々な人がいる。学生だけに限定したと
しても、本当に一人ひとり独特の色を持ってる。
そして、そうした多くの学生の中でも、
何かしらに熱くなっている学生、
夢に向かって頑張っている学生と接すると、
自分も力を分けてもらえる気がする。

そしてそのためには、自分自身が外に外に出て行って、
より多くの人と接点をもつことが必要になってくるんだろうな。

ともかく、この二週間は宝になった気がする。

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万博

明日から万博行ってきます!
JCF学生映画祭とかあるみたいだし、
チェックしちゃってくださいな☆

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気がつけば。。

気がつけばもうすぐ春休みもおわり。
東京に来てからバタバタしてました、ほんと!
でも、いろんな学生に出会えて、刺激を受けて、
視野が広がったし、考えさせられる機会も多かった。

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7年振り

7年振りに友達に再会した。
13歳のころ、20歳が遠い未来だったときのことを思い出した。
13歳の時みたいにケラケラ笑ったなあ、テンションあがりましたし。
時がたつのははやい~!

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いざ東京

久しぶりにおばあちゃんちのドアをあけ、私の顔を見たおばあちゃん。
「あらっ、なんだか太っちゃったわね、まあ、でも…(フォローが続く)」
リビングに入ると久々に見るおじいちゃん。相変わらず元気そう。
「おおっ、お前なんだか太ったんじゃないか?!(フォローなし)」

「ははっ、北海道でさ~」
と北海道のせいにするも、そこまで太ったか?!と頭の中で反芻。
ちょっと痩せなければっ…笑

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モナリザスマイル

さて、不評だったアカデミー賞エントリーでしたが笑
めげずにハリウッド一直線で行ってみましょう!
(いやね、でも、真剣にアキバ系頑張れかもね。燃えよ2ちゃん!)

モナリザスマイルを見ました。
ジュリアロバーツ万歳!演技うますぎ、かわいすぎ、
口が大きすぎとか言われてたけどそこも含めて大好き。
エリン・ブロコビッチの演技ではまりました。見てない人見てください。
Stepmomも最高です。でも、やっぱりなんといってもエリン・ブロコビッチ。
ハマり役っていうかなんというか、ジュリアロバーツの魅力炸裂です。

モナリザスマイルは、もうDVD化されてTSUTAYAに並んでるけど、
どっちかっていうとミニシアター系。
あんまり目立つことなく、ひっそりと5本くらいだけ並んでる。
伝統を重んじる名門の学校にジュリアロバーツ演じるMs.Watsonが乗り込んで
女の子たちに影響を及ぼしていくって言う話。
昔、ENGLISHの授業で何十回も見せられた「Dead Poets Society」
(邦題はわからないけど)の女の子バージョン、みたいな感じだった。

技術的に見ると、光と影の使い方がマジでよかった。。。
いい感じに顔に影が入ってて、(おそらく故意)いい雰囲気を出してるわけです。
服装とかもレトロな感じでお洒落だし。

この映画は要するに、女性が大学に進出し始めてはいたものの、
卒業をしたら結局は家庭内にとどまってしまい、その知性を使うチャンスが
なかった時代を描いているもの。てか、女性にはチョイスがなかったとか、
そんな問題以前に、「家庭に行くのが幸せ」と刷り込まれているから
キャリアと結婚で悩むことさえ考えもしない。。。
要するに勝ち犬人生ですよー。在学中には結婚、
んで卒業して夫がある程度出生したら出産、…勝ち犬の条件って
他にあったっけ?30歳で結婚、出産?ちょっとそれたけど、
私が言いたかったのは、女には「いい女像」がはっきりとあったということ。
女性は女性に生まれるんじゃなくて、女性になるっていうのは有名な言葉。

思ったのは、50年前も今も、大して根本は変わっていないということ。
(日本では、特にそう思う)
大学で、周りにはめっちゃ頭いい子達がごろごろいるわけだけど、
やっぱり今も「いい女像」ってのはあるわけでして、女の子たちはみな
「sexy/カワイイ=いい女」と「男の人に負けないくらい仕事もこなせる」両方を
こなそうと頑張っている…と思う。「女捨ててる」って、言われたくないし。
そんなスーパーウーマン技、本当にできたらカッコイイけど☆

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宮城島卓夫

温泉宿でアカデミー賞受賞式を見たんだけど、
科学技術賞で一瞬日本人が目についた。
どこからどう見ても立派な「おっさん」なんだけど、
その口から流暢に飛び出す英語からは只者ではないオーラがっ

後で調べてみたら、宮城島卓夫という人らしい。
日本では全然取り上げられてなかったんじゃなかろうか?
私が見落としてただけ?
スゴイー!!尊敬ですわ。

ところで、なんで日本ではハリウッド並みの映画が作られないのかな、と疑問。

予算がないから
外人じゃないから
英語じゃないから
展開が遅すぎる

まず、【予算がないから】
例えば、アメリカではERとかCSIとかいったテレビドラマでもべらぼうに
予算があるらしい。だから、めっちゃ高い医療器具とか専門の機械を買って、
showをより本物に見えるようにするみたい。
日本の映画産業じゃどうしてもね。。ワイヤーアクションとかも無理なのかしらん。
俳優が体はってないから無理なのかも。って予算とは関係ないね。

次、【外人じゃないから】
タイタニックの日本人バージョンをやったとして、ヒットするかどうか。
絶対にヒットしないと思う。。笑 まずやっぱりアメリカ人の方が演技が
うまい気がします。それになんといっても、外人の彫りの深い顔の方が
綺麗なのかなー。

次、【英語じゃないから】
思うんだけどさ、邦画でも前編英語で喋って、字幕つけたらいいと思うんだけど。
演技下手でもそれがわからないし、英語なら。それになんだか知らないけど
カッコイイ感じしちゃうんじゃない?chek it out が チェキラッですし。
スワローテイルも英語で喋っていた気がしなくもない。

最後、【展開が遅いから】
ハリウッド映画を見ていると、例えば、ホワイトハウスに防衛庁長官がやってきて、
「Mr.president, we are in great danger」と来て、Mr.presidentが驚いて席から
立ち上がる次のシーンには、もう空軍の先鋭隊が飛び出してますから!
日本の映画だったらなに、立ち上がった後に、「どうしたわけなんだ?」
「それが○○でして…」考え込む大統領の図…、困惑する長官の図…、暮れ行く夕日…
はい、北の零年が3時間という超大作になってしまった原因がここに…

ふむ、日本人も、ワイヤーアクションなみのアクションとかしちゃって、英語で喋って、
5年が30分で進むくらいのスピード感を取り入れれば、んでめっちゃ予算かければ
アカデミー賞取れたりするのでは??

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親子丼ぶり

小樽には寿司屋通りっていうのがあって、寿司屋がぶぅわーって
並んでるんだけど、(その図は、京都での清水寺へ登る坂道沿いに
ぶわーっと並んでいる八橋屋さんのノリです)
海鮮親子丼を頼んだところ(北海道では、サーモンいくら丼のことを
親子丼というらしい。じゃあ、鳥と卵の親子丼のことはなんていうの?
と聞いたところ、店によるんじゃないかって。海鮮系のものばっかり
ある店ではサーモンいくら丼のことで、カツとか置いてる店では
鳥と卵丼のことらしい。それじゃ、両方置いてる店ではどうなるのさ?
と聞いたところ、そんなところはないと言われた笑 んで、うちの大学の
学食には両方あるよ、って言ったら、話題を変えられた笑 以上母と子の会話)
イクラはぷちぷちでサーモンは肉厚で美味しかった~満足◎

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北の大地

Hokkaido

今札幌に遊びに来ている。
人生初の札幌だったけど、冬の北海道は雪で閉ざされている。
歩道も道路も凍りかけの雪でツルツルしてるし、自動車には
ツララとかついちゃってるし、一面が真っ白。

カルチャーショックな出来事が2つほど。
まずは、札幌の人は寒さでお洒落を妥協しない!
昨日は雪が結構降っていて、横断歩道で待っている間
にも頭に雪がうっすらとつもっちゃう始末。
本当だったら、分厚いジャケットに、手袋に、マフラーに、
完全に寒さをシャットアウトしたいところだけど、
その辺を歩く人々のいでたちといえば、そのまま渋谷の街を歩けそうな感じ。
雪がつもろうが風がつめたかろうが、傘もささないし寒そうな
そぶりさえ見せない!すごい、この人ら、ただものじゃない!

次。
北海道は、室内が暑い…。暖房をガンガンに入れまくるのが
習慣らしくて、部屋の中にいたらタンクトップ一枚とかでも
いられちゃう。実際、こっちの学生とかそんな感じらしい。
とにかく、北海道は寒くないとは聞いていたけど、室内が暑すぎる。
東北地方出身の大学友達が、北海道の人たちよりも寒さに強い
のにはなるほどうなずいてしまう。

まあそんな私の戯言はさておいておいて、冬の間はこんなに
寒いし、今は暖房器具があるから大丈夫だけど、それがない
開拓の時代はどうやって生きていけたのかが不思議で仕方がない北の大地。
私の育った地と比べて同じ日本とは思えないのに
なぜかスタバもGAPも大丸もあり、行きかう人が身にまとう服も同じ。
国家を作るってこうゆうことかと実感したかも。

ここまで気候的にも地理的にも関東とはかけ離れている地にまで
「一般的などこにでもある日本の図」が及んでいるとは…。
なんて考えるのはやめて、新鮮な海の幸に舌鼓をうつことにしよう☆

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電氣食堂

友達が、ご飯がめちゃ美味しいって言ってたから
騙されたつもりで行ってきました電氣食堂おばけ。
市場木屋町からちょっと北に入るんだけど、
イマージアムビルを通り越して細道を
入ったとこにあるビルの三階に発見。

おいしかったーー。
って画像もなにもないから説得力ないね。
しかし、ちょっとはまりそうです。
ゆばをのばした生地のピザとかさ、創作って感じ!
モンブランカクテルと梅ポカリはかなりツボ。
そうなの、梅酒をポカリで割るとなんとも絶妙な味がして
美味しいんだー。騙されたと思ってお試しあれ。

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頭上にあるは…?

Neco 出かけるとき、マンションの裏口から出て自転車を取りにいくとき、
いつも頭上で「ズダダダダ」と音をさせる物体…
よくみると、自転車置き場の透明な屋根にうっすら透けて見えるは
猫の肉球ではありませんか...what a cute little paw!!

実際、若干怖いけど笑

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love psychedelico

よく、音楽通の友達の間で話題に登っていたデリコ。
新しくアルバムが出たのを、友達が発見してめちゃ興奮していた☆
そうなんだー、いいんだ。聞いてみよっかな。
心の隅でそんなことを考えていたら、HMVに行ったときに発見。
早速試聴してみたら、ボーカルのKUMIって帰国じゃん。
Avrilの声で、Michelle Branchのノリだと思った。
うわー、なにこれ!いいじゃん!
凄くよかった。
英語と日本語が見事に溶け合った、独特な声が耳に心地よい。
でも、ま、後で誰かにコピーしてもらうか落としてくればいっか。
そう思って店を後にした。

でもね、初回生産分に限りシリアルナンバーがついてるってのを
今日たまたまHMV行ったときに発見してしまったわけです。
ジャケットに、YOUR OWN NUMBERって書いてあるんです。
買うしかありませんでした笑

デリコは、聞けば聞くほど味が出てくる気がする。
今まで聞いたこともないし、よく知らないと思ってたけど損した。
もっと早く知っておくべきだった。

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偶然

偶然は重なる。

今日、用事のついでに友達を引っ張り込んだのがseagull。
仲のいい友達がバイトしている上に、カジュアルに飲めて何しろ安い。
いつもは若者でごったえ返してる店内が、今日はいつになくひっそり。
店に一番乗りで、カウンターに陣取った私たちはひっそり飲み始めた。
アルコールがいい感じに入って、本音を吐いた吐いた。
こんなのって必要ですねー。

そこで、話に集中してると後ろから肩をつつかれる。
「おー!こんなとこでなにやってんの!」
振り返ると、例のseagullでバイトしてる友達が居た。
そっか、今日シフト入ってたんだー!マジ偶然!
いつもはバイトにサークルに忙しい彼女とカウンター越しに話せるなんて、
なんてラッキーな。。。ちょっとついてる気分♪

店内は相変わらず空いていて、私たちのほかには女の子2人組みだけがいた。
同じくカウンター席に、私たちから一席空けて座り、女の子トークで
盛り上がっている様子。
そこで、私たちと彼女たちの接客でいったりきたりしていた友達が、
私にそっとささやきかける。
「さっき偶然聞いてんけど、あの二人組みの右のこ、A君の彼女なんだって!」
えー!マジですか!A君に最近彼女が出来たことは聞いてはいたけど、
こんなところでお目にかかれるとはなんて偶然な!
しかも相当可愛いじゃないですか!やるなー、A君。

「実はこの二人A君と同じ大学で友達なんですよー」と友達。
こうして、友達を介してお互いの自己紹介となる。
店内はいい感じに空いてるし、お酒も結構回ってるから
みるみるうちにうちとける。会って数時間もしないうちに、
かなり意気投合。いやー、お二人ともかなり面白い!!てか本気でウケる!
しかも、カウンター仲間にバーテンさんも巻き込んで、みんなでワイワイ。

こうして、始めは二人で入ったはずの店で、気づけば4人の新たな人々と
一緒に楽しい時間をすごしていた。
この店は、偶然というか、奇跡をよく呼び寄せると思う。
以前、去年のクリスマスにNZ時代の友人と偶然再会した話はしたと思う。
それも、5年ぶりくらいだったし、本当に偶然以外の何者でもなかった。
そんな偶然が、また起こった。
seagullは、人を引き寄せて、引き合わせる力を持ってる。奇跡の店。

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Addicted to 24, really

時は2003年冬、受験を控えた私は、うちの家族全員を巻き込んで
大ブームを引き起こした24の波にのまれ、見事にハマった。
11時頃に思い立ってDVDを借りにいったら最後、1時に見終わる頃には
次が見たくなって、もう2本追加で借りに行く始末(笑)
(近くのTSUTAYAが深夜までやっていたのも陰謀のひとつかも笑)
ハマりにハマった私は、口を開けば24がマジで面白いと喋り捲る
歩く広告塔状態に陥った。
はじめは興味をもって耳を貸してくれていた友達も、私があまりに
そのことばかり繰り返すので、さすがに聞き飽きた様子。

その頃、私が一言でも、「トウェ…」と口に出そうものなら、
「あ~、わかったわかった」となだめられる始末だった。
シーズン1を物凄いスピードで見終わり、しかし季節は春。
京都へと引っ越してきたのもあって、すっかり24熱は冷め切っていた。
気がつけばシーズン2,3と出て、あれほど話題先取りだったと
思い込んでいた私もかなり遠くに取り残されていた。。。

しかし、この冬、24ブーム再び到来!
ここ2日で続けて3エピソードも見てしまった。
お約束の、見終わったら居ても立ってもいられず、次のエピソードを
借り走るってのも久しぶりにやった。
一度見始めると止まらないのが24だねホント。
冬ソナを見まくってた主婦の心境ってこんなん??

で、24のどこが面白いかというと、その話の「複雑さ+展開の意外性と速さ」
に尽きると思う。ま、演技がいいとか、役者が粒揃いだとかは置いておいて、
話が結構複雑。ちょっとでも目を離すとよくわかんなくなったりする。
で、物語の展開がマジで意外。(って読みが浅い私だからそう思うのかな)
なんか、「えーーー!?マジっすかぁっ」みたいなのが毎回ある。
それも凄い速さで展開していく。
だから、5個ぐらいの違う場所で起きている複雑な事情のストーリーが、
同時進行していったりきたりする感じ。

あんな24時間、人生の中で一度でもいいから体験してみたいものですな。
多分、これを読んだ予備校時代の友達は、内心(あ、また言ってる笑)
って思ってること間違いなし!笑

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life as a house

何人もの友達が最高だといっていたlife as a house。
なかなか見るチャンスがなかったんだけど、それは偶然にも巡ってきた。
昨日、友達と一緒にご飯を食べにいったノリで映画を見ることに。
TSUTAYAに到着して、新作コーナーに直行の私は大興奮(笑)
「お~、アイロボットでてるじゃん!」
「モナリザスマイルも出てる~」
「スパイダーマンはスルーだけどハリーポッターもいいね」
だけど友達はミニシアター系コーナーに直行。
「エレファント」とか手にとってる模様。
友「これよくない~?」
私「えっ。あぁっ、一回見たよ~。結構悲惨だよ笑」
私「あー!キューティーブロンド2見よー!決定決定」
友「えっ、そうだねぇ」
ここで二人は、暗にお互いの趣味の食い違いを実感する。。
友「食べ物はあんなに合うのになんでって感じやんね笑」
私「いや~、確かに笑」

そこで、妥協線を求めるべくロングセラーコーナーに移動。
友達が真っ先に見つけるが「海辺の家」ことLife as a house。
スターウォーズエピソードIIに出ていたダースベーダーになっちゃう
Hayden Christensen出ているらしい。後から思うとsexyな人だったなあ。
とにかく、life as a houseを見た多くの方々の感動の声を聞いていた私は
それで速攻決定。
友「そうだね、私も劇場で2回見たけどこれならもう一度いけるよ」
ということで、辿り着いたわけです。出会いは突然。

life as a house、じ~んと来る作品でした。
最近、周りの友達と「恋愛と結婚は違う」論がよく話しに登る。
それはごもっともで、すごく盛り上がる議題なわけだけど。。。

そんな固定観念をふっとばしてくれたのがlife as a houseかな。
家族愛の話でもあるし、ある一人の男の生き様でもあるんだけど、
私は「恋愛VS結婚」のテーマが結構身に染みた。
安定をとるのか、波はあるけど刺激もある人といるのを選ぶのか。
難しいけど、あんな風に生きられればいいと思った。

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市場の原理不適応地帯

お互いに利益がでれば話にのる、ってゆう、ギブ&テイクだけじゃ
世の中成立してないのよ、ってのを、はっきりと見せ付けられるのが、
まさに大学周辺のお店と学生との絶妙な関係じゃあなかろうか。
そこにはまさに、人情があるわけです。
大企業同士でのやりとりとかじゃ、ありえないほどに人間関係が絡んでくる。
広告一本取ってくるにしても、付き合いがあるのとないのとでは大違い。
古くから学生が入り浸っているようなお店の店長さんは、多分、
その店への客足を何パーセントもアップするような、いい広告掲載の話よりも、
広告効果なんてないけど、代わりに何代にも渡って使ってくれているサークルの
発行する冊子には、ふたつ返事で広告掲載するんじゃなかろうか。
そうすると、世の中、人付き合いがまだまだ重要な要素なわけだ。

って、実際これって、大学周辺のミクロエリアだけにとどまらず、
マクロレベルでも適応されたりするのかもねん。
ゆうたら、コネがあるのとないのとの違いだよね。
コネがあったら世の中渡っていくのが相当楽になるわけです。
スマートに生きたいものです。

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疲れたぁ~

疲れた。。セイウチだよホント笑

試験が終わってからというもの、猛烈な勢いでいくつかのプロジェクトが
同時進行している。ここ数日一番熱いのが、うちの学校の新入生向け冊子製作。

昨日アフロの相棒が徹夜の勢いで冊子デザインを終えて、今日はミニ渉外開始。
地域の小さなお店がターゲット。久しぶりに本格的な「行動」に出たら疲れた。
こんなのこそ、マジで、the 行動 って感じ。笑
仲間内であーだこーだいいながら企画してる段階だったら、
そこまで神経すり減らす必要ないし。

なんか、日常生活の中で、普通じゃない行動を過度にすると疲れるものよね。
ちょっとだったらいい刺激になっていいかもだけど、度が過ぎると疲労感。
それって、ズバリ交渉のことなんだけど。みんながhappyになるための
交渉だとしても、疲労しますよ。全て繋がればみんながhappyなのに、とか思うな~。
だって、お店側は冊子に載ることで、かなりの広告効果が得られるわけですし。

何もない状態に、点を確保して、さらに点を確保して、
線にして、線を広げて面にして、ネットワークを広げて新たに
何かを生み出していく過程というのは、エネルギーを使うものですね。

でも、疲労すると生きてるって感じだよね~笑
てか、開き直ってきた!断られてなんぼよね。
明日も渉外頑張ろーっと。

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試験終了の宴

Shimogamo 試験がやっと終わった。長かったな~この三週間。
ほんとによく勉強しました。

で、早速学部の友達んちに集まってキムチ鍋しました。
キムチ鍋美味しかったわ~、エリンギとか最高。
んで、呪怨見たんだよー、みんなでキャーキャーいいながら笑
一人暮らしの身としてはかなり怖かった。。。
日本のホラーって、実は結構心理的に怖かったりするよねえ。リアルだし。
まあ、呪怨はストーリー的にちょっと??ってとこもあったりしたけど。
とりあえず貞子っぽい感じで子どもの霊が登場しまくった。
今後一週間は、ときおり訪れる怨霊の妄想と戦いながら生活しなければ笑

んで、エスカレートして、怖い話開始!
ホントに怖い話を2つ知っててさ。。話しながら自分で怖くなってきてました。
さらには、よくある「AさんとBさんとCさんの海亀のFBIクイズ」まで発展して、
マジで怖くなったところで下鴨神社まで肝試しのつもりで行って来た。
でも、いざ下鴨神社に着いたら、その風情ってゆうか格式高さに
怖さとかふっとんだけど。いつ見ても神社とかお寺ってゆうのは、
優雅なもんなんだよ。(実際一人だったらマジ怖いかもだけど笑)

我ながら、なんだか若い笑 気づけばもうこんな時間だ。。
とりあえず、全力で遊んできました。
仕事もバリバリ頑張るぞ~!

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マンガ飯

Manga_meshi 学校の近くにある暖包(やんぱお)のマンガ飯。
ホントに漫画の中から出てきた感じだよ~。
びっくりでした笑

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怒涛のsurprise party週間

試験期間で、大学生も唯一必死に勉強するシーズン。。
なのにもかかわらず、この時期に限って誕生日が多い多い!

今日でサプライズパーティー三回目ですよー笑
この時期、みんな勉強時間を削って全力で友達の
誕生日を祝っております。

それにしても明日から怒涛の専門試験だよー。
この後図書館に戻って勉強しよっ

ともかく、happy birthday!

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学食浸り


最近めっきり自炊をしなくなった。
一人暮らしのために材料を買ってきて、洗って、
切って、火に通して、盛り付けて、食べた後に食器を洗う、、
って労力はさ、効率が悪いとしか思えない。
そんなこんなで、ここんとこはずっと学食にお世話になりっぱだ。
もう家のガスコンロも外してしまってある笑
(ってことで、うちに来た友達は例外なく驚く)

それにしても、うちのキャンパスには学食が全部で四つ。
北から順にまずくなっていくという噂がある。
どこも結構にぎわっていて、健康的で安い。
土曜の昼とか、平日の夜に行ってみれば、一人暮らし組が
いかに学食でお世話になっているかがわかる。
みんな、一人でも自分の世界に引きこもりながらもくもくと食べる食べる。
そんな私も、かつては一人で学食なんて、私って友達いないわぁーと
勝手な被害妄想とか恥があったけど笑、今は皆無。
それって開き直ったとも言うんだろうけど。

ともかくも、一日最低二食はお世話になってます。
大学卒業しても、学食のある近くに住みたいな~。健康的だし。

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徹夜☆サイトリニューアル

試験も近いのに、つい徹夜してしまったぁ。

去年の始めに立ち上げた帰国向けのサイトに、
最近バナーを貼らせてもらいたいという問い合わせが多い。
それに、なんだか知らない帰国の子から書き込みがあった。
帰国は可能性を大いに秘めてるから、そのネットワークは
大切だと。
さらに、最近、上智の帰国がまたどっかのアナに内定したとか。
いやー、帰国頑張りましょうよ!

ってことで、サイトをリニューアルしてしまった。。
なんか、人間、集中出来ると凄いことが出来るなーとつくづく思った。
とりあえずリニューアルの宣伝させていただきました。

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百万遍の石垣

最近、百万遍の石垣が取り壊されるとか取り壊されないだとかで、
大学側と少数の学生らが揉めている。

そもそも、大学側としては、無秩序に配置された立て看は大学の景観美
を損ない、さらには石垣から立て看が落下しようものなら歩行者が怪我を
する危険性もあるとして、石垣を取り壊そうと計画している。

反対する学生達は、石垣がなくなってしまえば立て看を立てる一等地が
なくなり、(百万遍の交差点の石垣に立て看を立てれば、大きな宣伝となるため)
学生のサークル活動等の圧迫になると主張する。また、これまでの学生運動などで
利用されてきた石垣を崩すことは、伝統を崩すことだとまでいう。

どちらの言い分にも一理ある。まずは大学側の言い分だが、
最近は、どこの大学も独立行政法人化に伴って民間の人々が大学の経営に
あたるようになってきている。
うちの大学でも、学内にフランス料理店が出来、さらにはローソンが進出したり、
ATMが学内に設置されたりとその商業化が否めない状況にある。
大学を一法人として考え、その効率的な経営を考えたときにはかなり妥当な
方針だといえるし、民間との融合によって便利になった部分もある。

では、大学のサークル活動はどうだろう。サークルが学内で繁栄するか否かは
大学運営の上でバランスシートにも載って来ないし、夜間に大学校舎を
開放しておくのは経費の垂れ流しにもつながりうる。
だから、そんなサークルの立て看なんて興味ないし、さらには景観美を凄く
損ねているのも確かなのだ。
実際、うちの学生は立て看の存在をそこまで意識していないが、(無関心派が圧倒的に
多い)保護者の間などでは、立て看をうっとうしく思っている声をよく聞く。

そこで、この大学側の石垣を壊すという動きに対抗すべき、熱い学生らが
立ち上がったというわけだ。
彼らはミスコン論争の時もかなり熱くなって反対していた人たちも多く含むので、
ミスコンは別によかったんじゃないのーと思う私としては、微妙な心境でもある。
しかし、私自身、ほぼ無関心ながらも石垣に立て看を立てる宣伝力の強さは認識しているし、
それがなくなることには痛手も感じる。それに、彼らの熱さも嫌いじゃない。

昨日友達が笑いながら教えてくれたが、なんと石垣の上にやぐらみたいなステージ
を組んで、その上でコタツと鍋をしながら24時間戦闘態勢で頑張っているらしい。
拡声器を片手に、百万遍の通行者に向けて演説しているみたいだ。
「我々は、命に代えてでも、石垣を守ります」みたいな。
帰りにちらっとみかけたが、青いビニールシートで覆われたやぐらの中には、
なるほど、ストーブとこたつがあり、人がねっころびながらケータイをいじっていた。
外はマイナス2度とかである。ダウンにマフラーをぐるぐる巻きにして、手袋で
完全防備しても、すぐに耳まで赤くなる寒さだ。
彼らは熱いなぁ。

百万遍を行きかう学生は、ほとんど無関心。
大半の人が冷めた目をむけるか、面白がってネタにしている状態。
まあ、こんな私もちょっとした好奇心がある程度だが。

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試験期間中のパラドックス

試験期間中になると、めったに見かけない、会わない友達によく会う。
図書館なんかにいけば、もうそこは見たことのない人だらけだ。
それに、半年ぶりくらいに顔を合わせる友達もいたりする。
自分も相手も、普段学校にあまり来ていないから、そんなことが起こる。
ともかくも、思わず懐かしいメンツに遭遇したら最後、
立ち話に軽く30分は費やし、肝心の試験勉強はお預け。
こんな感じで一日何人も遭遇しようものなら、焦る試験勉強は
何も進まないのだ。

これぞ試験期間中のパラドックスではないだろうか。
試験期間がなければ大学生の脳は退化していくばかりでなく、
友達とも疎遠になってくっちゅーもんなんだろう。
世の中うまく出来てるもんですな笑

さ、重たい腰をあげてマクロの勉強しますか。。。

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センター試験

こんなブログがあるのを発見!早速トラバさせていただきます。
学生のチカラ>>

センター試験が先週うちの大学でも行われていた。
その日って丁度screamのエントリーした日でもあって、
うちに集まったこたちは「あー、懐かしい、一周年だよ」
と懐かしがっていた。

センター試験みたいなものがNZにもあったけど、
ほんとによく勉強したと思う、あの頃は。
今は大学生になりつつホントに勉強から足が遠のいてます。。。

それにしても、毎年毎年、センター試験となると
必ず時間間違える会場が出てくるんだよね。
試験監督になる教授らも、こう月に何回も試験監督を
しなきゃいけないとなると、つい睡魔に襲われるのか。
知り合いの教授が、「監督中は本も読んじゃいけないんだよー」
と愚痴っていたのを思い出す笑

受験生は必死だけど、試験を実施する側も楽じゃないなこりゃ。

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Dude Where's my culture?

最近アホなエントリーばっかりだったので、意識改め。
たまには真面目な話でもします。

下の記事の最後の一文が凄く目に留まった。

TIME January 17 issueに載っていたストーリー。UCLの研究者達とthe Greater Los Angeles Veterans Affairs Healthcare Systemによると、カレーに含まれているcurcuminがアルツハイマーの予防と治療に効くらしい。そこで、インドでも自分ら独自の食文化が見直される契機になりつつあるかもしれないという。この小さな記事で一番印象に残ったのがここ。

インド料理を広めようと料理番組で頑張っているSingh Kalraの一言。
"It's the great tragedy of this country that we won't value our own culture unless it comes back to us from the West."

なんでこの一言が頭に残ったのか。
「なんとなく」
だったけど、もう少し深く考えつめてみることにした。

感覚的には、この一言が今の地球上の文化の有り様を表しているような気がしたから。
全ての文化がWest主導のものとなっている。。。という有様だ。
この問題は突き詰めれば突き詰めるだけ、現在地球上で先進国として
幅をきかせている各国の「文化」なるものがwestなしには語れない、
westが土台となっている産物だという結論に達していしまい、
それ以上何も考えが深められなくなってしまう。少なくとも私の中では。
だって、今の時代、なんだって西欧が土台になってるでしょ。

ところで、「my own culture」存続の危機をし始めてるってことは、
ある意味先進国の仲間入りってところだろうか。
だから、上のSingh Kalra氏の一言が、一見悲劇を物語っているようで
実は微笑ましく思えたのかもしれない。

とりあえず、この、文化危機を気にする一般のインド人がいる事実が凄い。
インドといえばカレー、中国といえばパンダという古典的な存在から、
勤勉なインドや中国の人たちが、近いうち我々の上司にまでなりうる存在へと、
確実に変化を遂げているということだけ確かだ。

驚きだ

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scream

久々にscreamの1と2を見てみた。
女の子ばっかり6人で絶叫しながらの四時間!
「Hi Sidny, do you want to die tonight?」
ですよーー!

ところで日本のホラー映画とアメリカのホラー映画の決定的な違いは、
アメリカのホラー映画の場合、絶叫マシーンに乗った後みたいな
スカッとした気持ちよさが残るってことかな。
音楽の美妙な緊張感で、
「あーーーっっ、来る来る来るーー!」
「きゃあああ」「ぎゃあーー!」
って叫びまくるわけだけど
(隣人さん、マジでごめんなさい。だね。)
終わったあとはホントスカッとしたわぁ。
しかもあそこまでグサグサと人が殺されまくると、
なんかもういさぎよすぎて逆にエンターテイメントの域にいっちゃう。

screamとlast summerシリーズはマジオススメです。
友達で集まって絶叫するのに最適笑
その後にはscary movie(邦題:絶叫計画とかだったかな?)
を見るとさらに面白いハズ。

来週は怒涛の試験週間だけど、
ストレスも発散できたし、
ここらで本腰いれて勉強始めますか。

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京都の冬

京都に戻ってきた。
それにしても思うのが、京都って寒い。
また義経の本でinspiredされた妄想に飛ぶけど
(ここでいちいち「またかよ!」って突っ込んでくれる
関西人の友達が凄く愛しいわけです笑)
昔はここにも都があってさ、
粗末な家とかにも住んでた人もいたんだよねー。
そりゃ凍死・餓死するハズだ。

ともかくも、日々この寒さの中外に出るたび
何百年も前に京都に住んでいたであろう人たち、
よく毎年冬をこせたもんだ、
と実感する日々。

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新成人 -part2-

今日は本腰入れて書いちゃおっかな。
読む人ごめんなさい、長くなります笑

実感したこと=【公立中学校の同窓会って、社会の縮図】
よくバイトをすると社会の縮図が見えるってゆうでしょ。
公立中学の同窓会にいって考えるのはそれですよ。
【考えさせられちゃう社会の縮図】だなーって。
だって、子育てスッゴイ苦労しててやりたいこと出来ないとか、
借金返すためにバイト頑張ってることか、(才能があるのにさー)
自分の持ってる力を100%発揮できてないこが多すぎ。と、
でも、同時に自分の好きな道を極めてる人たちもたくさんいた。
そうゆう人たちと話してるとメチャクチャ元気をもらえる。
とにかく、彼らの昔を知ってるからこそ、そんなことを考えてしまうんだ。
単なるバイト先だったら、相手のことはそこまでよく見えないもんね。

●例えば、こんなストーリー。
同窓会の行われたホテルで、エレベーターを降りて受付に近づくと、
そこにはみょーに懐かしいけど名前がスルッとは出てこない人々がいるんだ。
なんかね、「まゆげないじゃん!」「しかもアブリルみたいにネクタイしてるやん!」
「そして頭がビジュアル系ですよね」みたいな、美容師っぽいこらと目が合う。
絡み合う視線。
10秒ほどキマヅイ時間が流れる。
そして
お互いに叫ぶ
「ああーーー!」
「わかんなかったー、久しぶり元気?!」

もしもそれまで人生で関わったこともなくて、まったくの他人としてバイトとか
で知り合っていたらなかなか、ほんとになかなか超えられない親しさの一線を、
いとも簡単に飛び越えちゃう。
相手が凄くかっこよくて近寄り難いオーラを放つ、
矢沢あいのご近所物語に出てきそうな格好のこだとしても、
体操服姿でバカやった想い出だとか、
放課後光が差し込む教室で語った5年前が脳裏に浮かんで、
相手との距離もぐっと縮まる。
今好きな道に進んで頑張ってることを聞いてマジ嬉しい気持ちになる。

●そして例えばこんなストーリー。
会場に遅れてやって来るはスッゴイ仲のよかった友達。見かけはギャル。
普段でしたら、ギャルは恐くて近寄れない小心者の私なわけだけど笑、
彼女を見ても思い出すは楽しい想い出だけ。お腹がよじれるほど爆笑した日々。
でも、話を聞けば、今やりたいことやれてないんだな。
彼女の才能も発揮できてないじゃないかーーー

生活してる環境がいろんな意味で違うから、話がうまくかみ合わない人も結構いる。
それって、5年前まではありえなかった話でしょ。
彼女がめっちゃ素直で面白くてかわいいのは残ってるわけですが、
現在共通の話題といえば、中学の時の話題くらいじゃないかな。
で、だからこそ
好きな人々だからこそ、今何してるのか聞いて、
彼らの持ち味を活かせてない人と再会するときほど
「あー、もったいないー」
って悔やむことになるんだな。
でも同時に、好きな道に進んで頑張ってる人を知ると、すっごい感動する。

そして、いろんな人がいるって意味では社会の縮図だけど、
ただの社会の縮図じゃないんですよ。
なんで、こう「花咲くべき才能を発揮できてない」かを考えると
そりゃ社会の構造が一番にくるから本人の責任ではない場合が多いんだけど、
「こりゃ社会の構造おかしいよー」って素直に思える。大好きな彼らのためにさ。
だから、
「考えさせられる」社会の縮図ではなかろうか。
でもホント、会場で会った人々の大半は、
これからもう一生関わることがないんだよなー
と思うとちょっと複雑かもしれない。

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ニモツ

朝起きたら、新幹線が出発する40分前だった。
マジでびびった。
そして自分に言い聞かせる。
落ち着け~、大丈夫、まだ40分ある。
京都駅までタクシーを飛ばして15分かかるとして、
25分で出かけられる状態にならねば。
それに、長期のawayに必要なニモツを速攻で作らなきゃやん!

とりあえず、そこら辺中にある服とかノートとか、
手当たり次第にかばんにつっこんでいった。
そこで実感。。。
人間ってスゴい。こんなにも素早く用意ができるものとは。

新幹線の中で確認したら、
必要なものはマジで揃っていた。
人間が生きていく上で必要なニモツって、
案外限られてるのかもしない。

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最高のchristmas

最高のクリスマスでした。

いやーほんとに。企画してくれたみんな有難う。
大好きな仲間とバレーに飲みに。
久しぶりに色々な人に出会えたし、ぶっちゃけトークを出来た気がする。
明日の朝はめっちゃ早いのに、ノリで三次会まで行きかけてしまった。

それともうひとつ、最高のクリスマスプレゼントがありました。
NZ時代の友達と、三年ぶりに「偶然」にも再開。二次会の店にて。
友達と立ち話しながらトイレ待ちしていたら、そこを通りかかった彼。
NZで本格的にラグビーをやってる彼は、体格がますますしっかりしてて、
一瞬わからなかった。でも、さりげなく名前を呼んでみたら、不思議な顔
をしてこっちを向いたね。今ちょうど、NZから一時帰国中だったみたい。
懐かしかった。
NZでの青春の一ピースを見つけた気がして、その後も長々と立ち話を
してしまった。彼を通して、17歳の私が笑いかけてる気がしたよ。
世間って、本当に狭いものだよね。
ミラクルを感じた、クリスマスの夜でした。

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